2019年2月12日火曜日

【シムシティ・ビルドイット】新マップのライムストーン・クリフを詳しく紹介!

第一の追加マップであるフロスティー・フィヨルド地域の人口が無事15,000人を超えたため、二つ目の新マップがアンロックされました。

どのエリアを拡張するか迷いましたが今回は緑が眩しいライムストーン・クリフをアンロックすることにしました。

少し都市開発も進んだのでどんな地域なのか紹介します。

ライムストーン・クリフの景観


このマップの特徴は何と言っても鮮やかなグリーンの地形です。


(フィヨルド地域同様、効率重視の配置にしてます)

カラフルな住宅とグリーンのコントラストがとても映えます。

将来的に高層ビルを並べたら絶妙なアンマッチ感が出せそうですね。

段々状の山岳地帯も個性的です。
畑でしょうか。


地形の特徴


施設建設可能なマス目が特殊な形状をしており、マップ全体を見渡すとアルファベットのH型になっているようです。

エリア別に区切ってそれぞれで建物の趣向を変えても面白いかなと思いました。

実現するにはマップ全域をアンロックしないとならないのでシムキャッシュ使わないと遠い道のりではありますね。

また、ライムストーン・クリフには特化施設が配置可能なエリアが存在しないようです。


(そびえ立つ霊峰?)

てっきり山の斜面に山地施設が設置できるものかと思いましたができないようでした。

余計なことを考えずに景観を重視した都市開発ができますね。
但し人口は増加させづらいかもしれません。

ライムストーン・クリフの都市開発


ライムストーン・クリフの特産品は桑畑で生産できるです。
(正確には絹の原料は蚕の繭だと思いますが蚕は桑の葉を食べるんですね)

その絹を原料として、商業施設のシルクストアでは糸と扇子とローブを生産できます。



ライムストーン・クリフ住宅をアップグレードするためにはこれらのアイテムのいずれかが必ず必要になります。

扇子とローブのルックスが和服っぽいので日本をモチーフとした地域なのでしょうか。

しかし住宅を見る限り日本的ではないような。。



勝手にブータンあたりかなと思っていますが実際のところどうなのでしょうか。

また、地域住宅はその地域固有施設の影響範囲内に建設する必要がありますが、ライムストーン・クリフ地区の場合は屋台を設置します。

日本人てそんなに屋台好きでしたっけ?


それにしてもライムストーン・クリフ地区の説明文が謎めいています。


逆さの生活のための逆さの屋根とは一体。。。

市民は何かとんでもない秘密を抱えているのではないかと市長は不安になりました。

2019年2月6日水曜日

【シムシティ・ビルドイット】新マップで貯蔵センターを拡張しよう!

新マップでアイテム貯蔵容量を拡大


シムシティビルドイットをプレイする上で貯蔵センターの容量問題はどうしても課題になりますよね。

新マップ地域固有の施設として地域貯蔵センターというものがあるようです。

フロスティー・フィヨルドの人口が5000人を超えたところでアンロックされました。



処理能力は20。
かなり魅力的ですね。

設置するためには地域固有の通貨が必要です。
フロスティー・フィヨルド地域ではフィン・シムオリオンが5000必要!

住宅アップグレードで得られるフィン・シムオリオンが二桁程度なので決して安くない買い物になりそうですね。

地域固有通貨は使い道が地域施設の建設くらいなので自然と貯まるものでしょうか。

貯蔵センター圧迫の原因とは


貯蔵センターに関して、最近容量が圧迫されているなと感じていました。

久しぶりで慣れてないだけかと思いながら貿易でやり繰りしてたのですが、原因がわかりました。

犯人はこいつです。



フロスティー・フィヨルド地域特産品のです

生産時間が短く、目新しさもあるのででついつい作り過ぎてしまいますが、使用用途が限られるため在庫が溜まってしまっていたようです。

フィヨルド地域施設の設置や住宅のアップグレードで必要なアイテムですが、貿易での流通量も多く、単価も安いので積極的に生産する必要はないかもしれませんね。

魚を全て売り捌いたら貯蔵庫に余裕ができました。

他の地域も同様のことが起こりがちだと思うのでくれぐれもお気を付けください。

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2019年2月4日月曜日

【シムシティ・ビルドイット】フィヨルド地域の開発速報!

フロスティー・フィヨルド地域の開発


先日拡張した新マップ、フロスティー・フィヨルド地域の開発を急ピッチで進めています。
現在人口は3000人を超えました。

地価を高めるために街の中心にはエンパイアステートタワーを二本、首都から移設しました。
気候に合わせて、ビルの頂上付近に薄っすら雪が積もっているのが見えます。



ちなみに、ピンと来た方はウインタースポーツ好きの方でしょうか。
こちら湯沢のヴィクトリアタワーの完全再現です。

雪が積もっていない首都のエンパイアステートタワーの様子はこちら。


フロスティー・フィヨルド地域おすすめの配置


今のところ配置としては、人口を増やすために効率を優先して無駄を排除しています。
首都も同様ですが、可能な限り道路を使わないようにすることで最大限建物を配置できるようにしました。

上から見るとこんな感じです。



今縦に伸びている道路は横向きでも良かったのですが、首都が横に伸ばしてたのでこちらでは縦向にしました。

なるべく交差点を作らないようにするのが良いと思います。

土地エリアも少し拡張しました。
まずはこの一帯の住宅をアップグレードしていきます。

フロスティー・フィヨルド地域の特徴


フロスティー・フィヨルドを開発しながら気づいたことがあります。

ここは海がないのですね。

地形を見れば当然のことなのですが特化施設アイコンでビーチだけグレーアウトされており気付きました。

一方山地エリアは豊富にありそうですね。
未開発なので低コストで拡張できますがあいにく手持ちの拡張アイテムがありませんでした。



人口増加率を高めるためにも山地のアンロックは必須ですね。
貿易で見かけたら即座に購入しようと思います。

二つ目の新マップのアンロック条件となる人口15000人はまだまだ遠いですが引き続き開発を進めます!

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2019年2月2日土曜日

【シムシティ・ビルドイット】新エリアにフィヨルドを追加!

しばらく間が空いてしまいましたがまた戻ってきました!

大きな変化もいくつかあったようですね。
まずアプリのアイコンも変わりましたがログイン画面も以前のから変わっていました。



なんと言っても、一番大きな変化はエリアが追加されたことですよね。
デフォルトの都市は首都という扱いになっていました。

首都は拡張するにも必要なアイテム数が多くなってきて倉庫容量的にも辛くなってました。
地方都市で低コストで拡張できるのは嬉しいですね!

まさに待望のアップデートだと思い気になってたのですが、ようやくエリア追加できました!



追加できる地域は5種類。
各地域地形に特色があって悩ましいですね。

  • グリーン・バレー
  • サボテン・キャニオン
  • ライムストーン・クリフ
  • サニー・アイルズ
  • フロスティー・フィヨルド

レベル25がエリアアンロック条件のようでしたが既に超えているのでひとつはすぐ追加できるようです。
悩みましたが雪景色と渓谷にビビっときたフロスティー・フィヨルドをアンロックすることにしました。


各地域限定の通貨もあるようです。
建物をアップグレードすることで獲得可能で、地域サービスの購入者に使えるとのこと。

地域というより国のような世界観なんでしょうか。



まずはいくつかフィヨルド住宅を建ててみました。
カラフルな建物がまさに北欧と言った感じで可愛らしいです!



少し近づいてみます。
田舎町と言った感じでいい感じです。



エリアの人口を150000人以上にすることで次のエリアをアンロックできるようなのでどんどん開発を進みたいと思います。

2018年7月9日月曜日

【シムシティ・ビルドイット】夏です!キャンプイベントがスタート!

夏と言えばキャンプ!というキャッチコピーと共に、シムシティビルドイットでも新しいイベントが始まりました。


個人的にインドア派でキャンプは長いこと行ってないので分かりませんが、やはり夏はキャンプシーズンなのでしょうか。

今回のイベントは、アイスクリームのポイントを集めるとギフトゲームをプレイすることができ、ゲームのルーレットで当たったキャンプ建物がゲットできるというものです。

アイスクリームの集め方

期間中は都市にアイスクリームのアイコンが表示されるので、タップして要求されたアイテムを生産して回収することで表示されたアイスクリームポイントがもらえます。


注意しなければならないのが、クラブチャレンジと同じく、要求を受けてから生産したアイテムでないとカウントされないという所です。
作り置きはできないということですね。

ちなみに、要求されているアイテムがオメガ研究センターでタイミング良く精製された場合には獲得数に換算されます。

また、アイスクリームのアイコンからだけでなく、住宅のアップグレードでも一律50アイスがもらえるようです。
クラブチャレンジの住宅アップグレードと合わせて上手いことポイント稼ぎたいですね。

ギフトゲームにチャレンジ


500アイス貯まったので早速ギフトゲームにチャレンジ!
どうやらハズレはないようで何かしらの施設が貰えそうです。

ルーレットがくるくる回ります。
記念すべき第1回目の結果は。。



松林!


なんとも地味ではありますが、今回当たるギフトには三段階のレアリティがあるようで、松林はコモンギフトなのでどちらかと言えばハズレの部類のようです。
とは言えこの松林、普通に建設する場合にはシムキャッシュが30枚必要なアイテムなので無課金ユーザーには非常に嬉しいです。

これ結構おいしいイベントですね。

やる気が湧いてきたので、すぐにアイスクリームを集めて2回目のチャレンジ。

結果は。。



アカシアの森!


こちらも通常シムキャッシュ30枚で売っているアイテムです。

その後3回チャレンジしてますが全てコモンギフトでした。
なかなかアンコモンすら出してくれない設定のようです。(私だけか)

そしてこちらが今回の大当たり、レジェンダリーギフトの冒険のキャンプです。



各レアリティごとの当たりアイテム一覧は下記の通り

▼コモン
アカシアの森

キャンプ場
松林
▼アンコモン
テントのキャンプ
山小屋キャンプ
屋外料理キャンプ
▼レア
サマーキャンプ
湖のキャンプ
▼レジェンダリー
冒険のキャンプ


それにしても普段シムキャッシュでしか入手できない地形が入手できるまたとないチャンスです。
松林や湖が大量に入手できた暁には新しい地形の配置にも挑戦してみたいですね。

イベントは717日までなのでそれまでに全種類コンプリート目指します!

2018年7月3日火曜日

【シムシティ・ビルドイット】クラブメンバーを集める方法3選!

先日あるTwitterユーザーさんからクラブメンバーがなかなか集まらないという相談を受けました。

これだけ市長クラブが乱立していると、確かにメンバーを集めるのも大変だと思います。

人数が少ないとクラブ大戦すらできませんからね。


そこで、今回はシムシティ・ビルドイットでクラブメンバーを集める方法について書いてみようと思います。

まずはメンバーを集めるテクニカルな手段を3つ紹介します。

①クラブ名にクラブの特徴を書いてみる


ユーザーがゲーム内でランダムにクラブを探す際、まず始めに表示されるのがクラブ名、メンバー数、ポイント等です。

メンバー数やポイントが多ければクラブが盛り上がっているのだと予想できますし、自然に人も集まりやすいはずです。

逆にメンバー数もポイントも少ないクラブは見向きもされないでしょう。
そんな中で唯一対抗できるのがクラブ名です。

クラブ名をクラブの特徴や方針が分かるものに変えてみましょう。
クラブ名の末尾に書き足すのでも良いと思います。

クラブを探しているユーザーは、「がっつり大戦をやりたい、でもルールが厳し過ぎる所はちょっと・・・」など何かしら入りたいクラブのイメージを持っているはずです。

例えば「まったりクラブ大戦」「雑談メイン」「クラブチャレンジ」「大戦ポイント5000以上出せる方募集」などクラブの方針や募集目的がクラブ名に入っていると、希望にマッチした人の目には止まりやすいはずです。


グローバルなユーザーも多いので、日本人または日本語ユーザーに加入して欲しい場合にはそう言った内容を入れても良いと思います。

(簡単な英語や絵文字でコミュニケーションはできるので、日本語雑談メインのクラブ以外にはあまりオススメしません。海外勢の方も貴重な戦力となってくれますし、何より英語の勉強になります笑)

加えて、クラブの紹介文もしっかり記載しておくようにしましょう。

「初心者歓迎」といった内容を入れておけば入る側にとってハードルを感じにくくなりますし、ルールなどできるだけ具体的な方針を書いておいたほうが良いでしょう。

また、固定メンバーが10人もいないうちは承認制よりも自由参加にしておいた方が人数が集まりやすいと思います。

まずは試しに体験加入してみてねといった感じです。

②Wikiや攻略サイトの掲示板で募集をかける



ゲーム外から呼び込む方法です。

シムシティBuildItのWikiや攻略コミュニティサイトにはクラブメンバー募集用の掲示板があるので、そういった場を利用すればゲーム内で到達できない人にも加入を呼びかけられます。

募集投稿にクラブ名またはハッシュタグを書き込んでおけばゲーム内のクラブ検索窓からクラブを探し当ててもらうことができます。

但し、他のクラブのメンバー募集投稿と並んで表示されることになるので、何かしら「このクラブに参加してみたい」と思わせることを訴えなければ他の募集投稿に見劣りしてしまうため、やや難易度は高いかもしれません。

どんなメンバーがいるのかや、雑談の頻度、ルールなどクラブについてできるだけ具体的に書き込みましょう。

そうすることで、加入してくれた人の希望とのミスマッチによるメンバー離脱を防ぐことができます。

③リアル友達を引き込む



身近に共通のゲームをプレイしている友達がいると共通の話題にもなりますし、お互い競争心も芽生えて楽しさが倍増します。

理由はそれだけではありません、Facebookを連携させておけば、Facebook上の友達とゲーム上でもフレンドとして繋がることができます。

そうすることで、都市の実績が解除されてシムキャッシュを無課金で入手できたり、ダニエルの都市と同様、フレンドの都市に遊びにいって買い物ができたりします。

是非身近な人を市長に推薦してみてください!

でも、一番大事なことは・・・

長々と書きましたが現在私はとあるクラブの平メンバーでしかないです笑
(以前別のソシャゲで団長をやっていたので、その経験から書いています)

しかし、一番重要なことは加入してくれたメンバーに長く留まってもらうことだと思います。

せっかく良いメンバーが入っても、すぐに脱退されてしまうこともありがちではないでしょうか。

メンバーに長く在籍してしまうための方法については別の記事で書きたいと思います。

読んでいただきありがとうございました!

2018年6月23日土曜日

【シムシティ・ビルドイット】市長半端ないって!サッカーイベント開催!

日本が初戦の対戦相手コロンビアに劇的な勝利を果たしたことでサッカーワールドカップが俄然盛り上がりを見せていますね!

シムシティ・ビルドイットでもサッカーワールドカップにちなんだイベントが開催されています!

期間限定でいくつかの施設を設置可能です。

早速期間限定アイテムの勝利のトロフィーとスポーツフィールドを設置しました。


さらに、ポップアップされている緑色の課題をクリアすることで移動式屋台など限定建物が入手できるようです。

課題の内容は下記の3つです。

①屋外家具を生産して収集
②出荷を完了する
③スポーツフィールドを設置

実際このように表示されてますが指示がわかりにくいですね。


屋外家具なんて実際には存在しませんが、唯一当てはまりそうなガーデニング用品店で生産できるガーデンチェアを生産して収集したら数にカウントされました。

翻訳ミスですかね。

出荷を完了する、というのも大雑把な表現ですが船舶、航空それぞれ出荷がカウントされるようです。

明日6/24(日)はいよいよ日本第2戦のセネガル戦!

セネガルも初戦で勝利して勝ち点3を得ているので勝利すれば日本が優位になれる重要なカード、今から楽しみです。

それでは引き続き、半端ない市長とはどんな市長なのか考えながら精進します。

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